カテゴリ: 競走馬

1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2020/01/28(火) 07:47:31
昨年の最優秀3歳牡馬サートゥルナーリアが今秋、米国に遠征する可能性が浮上した。ブリーダーズCターフ(11月7日、キーンランド、GI、芝2400メートル)などが選択肢に入るとみられる。
(有)キャロットファームの秋田博章代表は「種牡馬としての価値を高めたい」と語り、馬場適性の観点から凱旋門賞への遠征には否定的な見解を示した。

春は金鯱賞(3月15日、中京、GII、芝2000メートル)で始動。大阪杯(4月5日、阪神、GI、芝2000メートル)か香港のクイーンエリザベス2世C(4月26日、シャティン、GI、芝2000メートル)を視野に入れる。
http://race.sanspo.com/keiba/news/20200128/ope20012805030003-n1.html

続きを読む

1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2020/01/28(火) 01:53:42.12 ID:Riu/0AHi0.net
おととしの有馬記念覇者のブラストワンピース(牡5歳、美浦・大竹正博厩舎)が、2年連続で凱旋門賞に挑戦する可能性が27日、浮上した。
初めての海外遠征となった昨年の凱旋門賞は、極端に渋った馬場もあって11着に敗れていた。その後は放牧を挟み、復帰戦となった先週のアメリカJCCで勝利を飾り、グランプリホースの地力を証明した。

 生産者のノーザンファーム・吉田勝己代表はこの日、都内で行われたJRA賞授賞式に出席して、
「もう1回、チャレンジしてもいいんじゃないかな。ハービンジャー(産駒)が、(欧州の馬場に)合わないわけがない」と、語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-01280029-sph-horse

続きを読む

1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2020/01/28(火) 09:32:49.49 ID:fm7MDrDZ0.net
東海ステークスで重賞初制覇をしたエアアルマス(牡5歳、栗東・池添学厩舎)
が右前脚を骨折していたことを1月28日、
管理する池添学調教師が発表した。全治は未定となっている。
 池添学調教師「残念です。復帰時期などについては分かりません。
あした(29日)、手術をします」

続きを読む

↑このページのトップヘ