カテゴリ: 競走馬

1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2022/01/26(水) 23:01:40.62 ID:80D5tGN70.net
若駒S2着の4億7000万円馬リアドは毎日杯を視野

 先週の若駒Sで圧倒的1番人気に支持されながら2着に終わったリアド(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎、父ディープインパクト)は、この後、ひと息入れて毎日杯(3月26日、阪神)を視野に調整する模様だ。また、1月8日の新馬(中京)を勝ったショショローザ(牝3歳、栗東・友道康夫厩舎、父ロードカナロア)はクイーンC(2月12日、東京)に向かう。

 友道調教師はリアドについて「(皐月賞は)まだあきらめていませんが、中山は向いていないと思います。前走のダメージはなさそうです」と話しており、高額馬の今後に注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/087d966a9b46a88502beb17cb27a5dfe5164bb86

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1:爆笑ゴリラ ★:2022/01/26(水) 13:44:15.47 ID:CAP_USER9.net
1/26(水) 13:39
デイリースポーツ

馬名「ウマピョイ」に「ウマ娘」ファン歓喜「伝説」実況期待
「ウマピョイ」の父ゴールドアクター
 メイタイファームが26日、公式ツイッターで、今年デビュー予定の牝馬が「ウマピョイ」に決定したと報告し、人気ゲーム「ウマ娘」ファンをざわつかせた。

 公式ツイッターは馬名が「ウマピョイ」で登録された画面を掲載。「先ほどオーナー様より今年デビュー予定の生産馬、サニツ2020(めす・父ゴールドアクター・栗東 角田厩舎)の馬名が決定したと連絡をいただきましたので、取り急ぎご報告させていただきます。」と伝えた。

 「ウマピョイ」が「ウマ娘」のウイニングライブ楽曲「うまぴょい伝説」と重なることから、ファンは「G1勝利したら実況で『うまぴょい伝説』って言われそう」「実況がウマピョイ連呼する未来が見える」「こりゃ早いもの勝ちだよなぁ。」と盛り上がった。

 ただ、直後のツイートでは「なお、ウマピョイの馬名由来は『馬が飛び跳ねる』であり、楽曲等とは一切関係ないことを念のためお知らせいたします。」とあくまで「ウマ娘」由来ではないと説明。しかし「ウマ娘」の画像も合わせて掲載しており、「『ぴょい』は擬音語だってこっちも言ってるからヨシ!」「審議」「そー言うくせにうまぴょい伝説のダンス振り付け画像を使う確信犯」とファンはさらに盛り上がっていた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220126-00000068-dal-000-2-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/1440eab2bbd45440957aed373362f08f458afd2b

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1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2022/01/26(水) 14:42:13.73 ID:wneBYN7c0.net
https://jra.jp/news/202201/012604.html

ノーザンがトライアル使わないからか

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1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2022/01/25(火) 15:48:26.96 ID:RkRPcNzK0.net
【シルクロードS】メイケイエールは飛躍期待の4歳初戦。武英調教師は「負けん気をいい方に出してあげたい」

昨年10月のスプリンターズS(4着)以来となるメイケイエール(牝4歳、栗東・武英智厩舎、父ミッキーアイル)は、昨年末の初時計から入念に乗り込み、
池添騎手を乗せた19日の1週前追い切りではCWコースで半マイル53秒5―11秒4とシャープな伸びを披露。
4歳となって折り合い面でも進境を見せており、注目の22年初戦となる。

 武英調教師は「中間は制御力の強い馬具に替えて調整している。
前走で池添騎手が何が何でも抑える形で回ってくれたのが、いい方につながってくれれば。
気性難ではなく負けん気の強さなので、いい方に出してあげられれば」と、
折り合いを課題に挙げながらも、仕上がりには自信を持っている様子だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/99ded6c280fc489ceed5d56844d0e1d148c1a382

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1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2022/01/22(土) 20:55:21.66 ID:agK5QJs80.net
22日に中京10Rで行われた出世レースの3歳リステッド・若駒S(芝2000メートル)は、3番人気のリューベック(牡・須貝)が快勝した。

好スタートから向正面でハナに立つ形。直線で一旦は後続に並ばれたが、そこからもう一段ギアを上げ、しぶとい末脚で2勝目をゲットした。

手綱を取った池添は「返し馬からゲート裏までいい雰囲気だったし、ゲートも我慢できてました。行く形になりましたがリラックスして運べていたし、直線で並ばれてからも二枚腰で踏ん張ってくれましたね。スムーズなら力を発揮できます」と振り返った。

須貝調教師は「(休養で)競馬を一回忘れさせたことが良かったね。馬もひと回り成長していてそれが結果につながりました」と快勝を喜んだ。

当レースは出世レースとして知られ、05年の勝ち馬ディープインパクト、同16年マカヒキはダービー馬になっている。リューベックはその2頭と同じ勝負服(馬主=金子真人ホールディングス)のVで、今後の活躍が見込まれる。

トレーナーは今後について「馬の様子を見ながら、本番(皐月賞)に直行するかどうか、オーナーとも相談して決めたいと思います」と語った。
 
なお、19年セレクトセールで4億7000万円(税抜き)の高値がつき、単勝1・6倍の断然人気だったリアドは直線で前が詰まる場面などもあり、0秒2差2着に敗れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d265e082bb372ba6e51966ac3a45e0259410d246

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