カテゴリ: 競馬場

1::2019/02/18(月) 19:50:33.04 ID:qoEkBwk40.net
岩手競馬の競走馬から相次いで禁止薬物が検出され、警察が捜査している問題で、県競馬組合の管理者を務める達増知事は、18日に開かれた競馬組合議会で改めて陳謝しました。
そのうえで、来月23日からレースを再開する方針を正式に示し、真相の究明が進まないなかでの再開に理解を求めました。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/20190218/6040003456.html

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1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2019/01/19(土) 20:42:42.21 ID:8J69YMjr0.net
朝日杯なくなったし
皐月賞と有馬だけじゃん

2:名無しさん@実況で競馬板アウト:2019/01/19(土) 20:43:12.25 ID:KXKdl/JY0.net
ホープレスを忘れてるぞ

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1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2019/02/08(金) 15:02:15.57 ID:c6qzFLfb0.net
経営難のイタリア競馬産業は、さらに2つの打撃を受けた。
イタリアの最後のG1競走リディアテシオ賞が2019年にG2競走に格下げされ、ヨーロッパ・パターン競走委員会(European Pattern Committee:EPC)でのイタリアの地位は当分"準メンバー"とされることになった。
リディアテシオ賞は、ルカ・クマーニ調教師がゴッドギヴン(God Given)で現役最後のG1勝利を挙げたレースである。

 1月24日にBHA(英国競馬統轄機構)で開催されたEPCの会合を受けて、他にもパターン競走に大きな変更があった。
まず、シーズン終盤に長距離路線の牝馬にチャンスを与えるため、凱旋門賞ウィークエンドに施行されるロワイヤリュー賞(2500m パリロンシャン競馬場)がG1競走に格上げされた。
そして、3つのG3競走がG2競走に昇格した。その1つは、後にBCマイル(G1)優勝馬となるエキスパートアイ(Expert Eye)が昨年制したシティオブヨークS(約1400m ヨーク競馬場)である。

 EPCのブライアン・カヴァナー(Brian Kavanagh)会長はこう語った。
「EPCは厳しい基準に従ってレース格付を行っており、基準を満たさないレースは降格しました。
また2020年に格下げの可能性のあるレースがあれば、競馬統轄機関に通知しています。
残念なことに、2019年に格下げされたレースの中には、イタリアの最後のG1競走リディアテシオ賞が含まれていました」。

 「EPCは、イタリアの農林政策省の代表者たちが会合に出席してくださったことに満足しています。
そしてこの困難に取り組むための一連の改革が終了するまで、イタリアのEPCでの地位は"準メンバー"になります。
EPCはイタリアができるだけ早く正式メンバーに復帰することを心から望んでいます。
そしてこの目標に向けてイタリアの統轄機関と協力したいと思います」。
https://www.jairs.jp/sp/contents/newsprot/2019/5/1.html

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